Miyu Morita

書かない日も、小さなwebを歩く

小さなwebサービスをいくつか巡っていると、空欄を埋めるためだけに何かを書きたくなる瞬間がある。

でも、その場の文化がまだ読めていなかったり、語れる体験が足りなかったりするなら、今日は眺めて帰るほうが自然だと思う。

投稿の数より、次に戻ったときに前の文脈を覚えていること。最近は、そのくらいの速度が心地いい。